オリジナルの製作建具 仮) ユニキューブ 原計画
各部屋を間仕切る「オリジナルの製作建具」設置が始まりました。
賃貸物件と言うことを考慮して、退去時の修繕費用を抑えられるように建具にも工夫を施してあります。
屋外ではポーチ部分などのタイル工事がスタート。
通常はウッドデッキに当たる部分は、タイル貼りのベランダとしました。
この後、ベランダ部分には目隠しを兼ねた木製のフェンスを取り付け、洗濯物干しも設置。
内装工事 仮) ユニキューブ 原計画
大工による造作工事が終わった棟から順番に内装工事が始まりました。
*写真はトイレ床のクッションフロア工事
外構工事 仮) ユニキューブ 原計画
内部の工事と平行して、外構工事が始まりました。
6棟の町並みをセンスアップするプランニングを形作って行きます。
内部では造作工事が急ピッチで進んでいます。
アンテナの受信状況を調査・調整 仮) ユニキューブ 原計画
屋根に取り付けたアンテナの受信状況を調査・調整しました。
屋根はガルバニュウム製で高い耐久性を誇っています。
断熱工事 仮) ユニキューブ 原計画
デコスドライを使った断熱工事を行いました。
壁と小屋裏部分にしっかりと吹き込むことで高い断熱性と防音性を確保します。
床の断熱工事 仮) ユニキューブ 原計画
床の断熱工事を行いました。しっかりと床下の断熱を行い、その上に床下地材を貼りこんでゆきます。
電気配線工事 仮) ユニキューブ 原計画
電気配線工事を行いました。
構造・防水検査 仮) ユニキューブ 原計画
構造躯体と外部防水の自社検査を行った後、第三者機関である株式会社 日本住宅保証検査機構(通称JIO)の構造・防水検査を受け、万全の体制で内外装の下地工程に進む準備が整いました。
弊社の新築は、自社検査と合わせ全棟JIOの各種検査を実施しています。
給配水管の先行工事 仮) ユニキューブ 原計画
1月21日
床下などに給配水管の先行工事を行いました。
配管は接合部からの水漏れの危険性が少なく柔軟性のあるポリブデン管を使用し万が一の配管工事の際にも費用を低減できるようにヘッダーを設けてあります。
本体の建て方工事 仮) ユニキューブ 原計画
2008年1月14日、15日、16日
基礎の養生期間を置いた後、本体の建て方工事を行いました。
6棟を3回に分けて施工を行いました。
基礎のアンカーボルト位置を確認して、土台組の
準備をします。
建物の構造部分を形作る柱を組み上げてゆきます。
1階部分をくみ上げ、本体が姿を現します。
クレーン車を使い、構造部材を搬入してゆきます。
2棟を1度に施工するため、クレーンに掛かる費用を抑えることが出来、ローコスト化を実現しています。
屋根部分の構造を組み上げた上に、防水シートを貼り込み
施工中の雨天にも安心な状態まで施工を進めました。
コンクリート打設 仮)ユニキューブ 原計画
基礎のコンクリート打設を順次行い、建物の配置がはっきりと確認できるようになりました。

基礎の鉄筋組み 仮)ユニキューブ 原計画
基礎の鉄筋組みを行いました。



基礎の墨出し 仮)ユニキューブ 原計画
基礎工事のため配筋前の捨てコン打設と配置計画に基づき、基礎の墨出しを行いました。

掘り方を開始 仮)ユニキューブ 原計画
12月14日
基礎施工のために、掘り方を開始しました。
6棟それぞれ順序良く作業が進んでゆきました。

地鎮祭 仮)ユニキューブ原 計画
仮)ユニキューブ原 計画の地鎮祭を執り行いました。
6棟の収益型戸建賃貸住宅「ユニキューブ」による新しい町並み創りの安全を祈願し、スタートを切りました。
造成工事 仮)ユニキューブ原 計画
土地の造成を行い、建築予定地の整地作業を行いました。
掘削した土砂などは適切に処理されています。
地盤調査 仮)ユニキューブ原 計画
仮)ユニキューブ原 計画用地の「地盤調査」を行いました。
地耐力を調べ、適切な地盤補強によって高い耐震性を持った戸建賃貸住宅を建築するための、大切な調査です。
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